柳生心眼流兵術 稽古案内


当道場は柔の技を教授しています。

≪道場案内≫

柳生心眼流兵術 遠山道場

  • 鹿島台道場 師範:遠山国男(宮城県大崎市鹿島台)
  • 仙台稽古会 師範代:萬智樹・奥田大輔(宮城県武道館等)

柳生心眼流兵術 加藤道場

  • 寒河江道場 師範:加藤謙信(山形県寒河江市)
  • 同月会 師範:加藤謙信(電脳道場)

《問合せ先》
☎:070-2818-9429


《流儀概要》

柳生心眼流は、宮城の地を発祥とする武道です。
流儀発祥についての伝承は、江戸時代の初めに武芸者「竹永隼人」が創始したと伝えられています。
その後、日本各地に伝播し、現在も流儀の技が研鑽されています。

その中で当道場は、柳生心眼流の道統の中で明治の武芸者「鈴木兵吉」が伝えた「身ごなし四十八手」を稽古しています。

当流儀の特徴は、手先の力に頼らず身体を自在に使う柔の技であり、形による稽古で技の体得を目指します。

《見学・入門について》

見学・入門は、年齢性別問わず初心者より受付ております。
入門される場合は入門料、月謝等を頂いております。

質問など有りましたらお問い合わせ下さい。

since 1.aug.2008